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大韓民国では現在、災害発生により特別入国手続きを実施しています。
入国の際にご参照ください。
K-ETA申請のご案内
K-ETA申請のご案内
K-ETA(Korea Electronic Travel Authorization)のご案内
01
[01] K-ETA申請大韓民国にビザなしで入国する外国人は、航空機および船舶に搭乗する前にK-ETA許可を受ける必要があります。搭乗後またはすでに大韓民国に滞在している状態でK-ETA申請を行った場合、K-ETA許可が得られないか入国が制限されるなどの不利益を被ることがあります。
02
[02] 申請手数料K-ETA手数料は1万韓国ウォン(約7~8米ドル、オンライン決済手数料3%が別途かかります)であり、これは審査のための手数料ですので不許可となった場合でも返金されません。
03
[03] 審査所要時間K-ETAの審査は通常72時間以内に行われますが、申請受付件数および申請者の状況によっては”72時間以上”かかる場合がありますので申請の際はご注意ください。審査は申請された順に行われます。特定人物の申請を優先して処理するといったサービスはありません。
04
[04] K-ETA有効期限、滞在可能日数K-ETA許可書は有効期限内であれば何度も使用できます。
* 3年(パスポートの有効期限が3年より短い場合は、パスポートの有効期限満了日まで)
* 2023.07.03以前の申請分の有効期限:2年間
ただし、K-ETAで入国する場合は各国のビザなし滞在可能日数を超えて滞在することはできません。
1回の入国でビザなし滞在が可能な日数は国によって異なりますので、
[申請可能国/対象]
ページをご参照ください。
05
[05] K-ETA許可拒否と取消K-ETA申請時に虚偽または不正確な情報を提出した場合、いつでもK-ETA許可が拒否されるか、取り消されることがある他、大韓民国の関係法令に従って処罰されるか入国が制限されることがあります。上記の制限事項は利用者および同伴申請者全員に同様に適用されます。
06
[06] 大韓民国の入国審査K-ETA許可書は査証(ビザ)ではなく、査証(ビザ)なしで大韓民国に入国するための要件の一部だけを満たすものです。すなわち、K-ETA許可書は大韓民国への入国を保証するものではないため、入国できるか否かは大韓民国出入国管理公務員の入国審査結果に従って最終的に決定されます。
07
[07] 入国申告書作成の免除 K-ETA許可を得た人は大韓民国へ入国する際に入国申告書の作成が免除され、簡単に入国審査を通ることができます。
08
[08] K-ETA再申請が必要な場合K-ETA許可書の有効期限が残っていたとしてもパスポートを再発給したか犯罪経歴および感染症情報に変更がある場合は、再度K-ETA申請を行って許可を得る必要があります。
09
[09] 旅行情報の更新K-ETAを取得した後に[旅行情報*]が変更された場合は、K-ETAホームページの[旅行情報のアップデート]で変更する必要があります。変更を行わない場合は入国拒否などの不利益を被ることがあります。 *旅行情報:入国目的、滞在予定地、住所、連絡先、出入国予定日、同伴者情報
10
[10] その他注意事項(大韓民国外国人登録証またはビザを所持している場合)大韓民国への入国時にK-ETAと有効な外国人登録証(または国内住所申告証)を両方所持している場合、外国人登録証(または国内住所申告証)の滞在資格と滞在期間が優先的に付与されます。出入国管理法第37条第1項に基づき、過去に大韓民国を出国する際に外国人登録証(または国内住所申告証)を出入国管理公務員に返納しているか、または今回の入国時に返納する場合に限り、K-ETAを使用して入国することが可能です。K-ETAと有効な大韓民国ビザの両方を所持している場合でも、所持しているビザの滞在資格と滞在期間が優先的に付与されますので、ご注意ください。
申請手続き
会員
非会員
STEP 01
規約に同意
STEP 02
会員登録
STEP 03
パスポート情報を入力
STEP 04
申請情報を入力
STEP 05
入力情報を確認
STEP 06
手数料決済
STEP 07
申請完了
STEP 01
規約に同意
STEP 02
Eメール認証
STEP 03
パスポート情報を入力
STEP 04
申請情報を入力
STEP 05
入力情報を確認
STEP 06
手数料決済
STEP 07
申請完了
申請ガイド動画
動画でわかるK-ETA(韓国語)
動画でわかるK-ETA(英語)
K-ETA申請ガイド動画(英語)